BLOG
ブログ
> ブログ
お知らせ
心の病を癒す宮
2006-10-19
パニック障害や鬱の治療を受けておられる女性(30代)から祈願メールを頂いていました。実家のお店も手伝えず、ほとんど、ベッドの上から出ることがない生活をされているようです。頑張らなくてはいけないというプレッシャーで外に出るのがだんだんと怖くなっていったそうです。
最初のメールを頂いてから約一ヶ月が経ちましたが、今日は以下のような嬉しい報告メールを頂きました。
こんにちは、いつもありがとうございます!今日は、嬉しい報告です。 先週、お友達との集まりに参加したのですが、発作もおきずに、無事に楽しく過ごすことが出来ました。
その次の日から、仕事に出てみようという気持ちになり、短い時間でしたが、仕事に行くことが出来ました。ずーっと、家にこもっていたので、まだまだ、体力が足りず、長時間立ってることは出来ないのですが、それから、続けて、お店に出る気になりました。これは、私にとってすごい進歩です!
しかも、化粧もネイルもするのが嫌になっていたのに、今は、顔のお手入れまで出来るようになりました。外に出ようという気持ちになってきた証拠です。 鬱状態から脱することが出来ずにいたのに、これは、神様のおかげです!本当にありがとうございます。
昨日は、来春夏の仕入れに東京にも行けました。改めて、今のお店の仕事が好きなんだと思いました。鬱状態の時は、お店の仕事から逃げることばかり考えていましたが、出来れば、他の仕事より、この仕事をやりたいと思えるようになりました。しかし、本当は、他に仕事に出られるようにならないと、家の手助けにはならないのですが・・・
まだまだ、暗闇から抜け出せてはいない感じですが、少しずつ、おかげを頂いている感じがします!そして、毎日のお祈りも、宮の写真に向かってしていると、気持ちの入りようが違います!神様に、向かい合っている気持ちになって嬉しいです。早く、本当の宮にお参りに行きたいです。本当にありがとうございました。また、引き続きお願いいたします。(画像→五行詩について)
この神様を心の支えに、焦らず、ゆっくりと自分のペースで快復させて頂けば大丈夫です。はやく治したいと焦る気持ちもわかりますが、焦れば焦るほど悪循環に陥り、快復が遅れてしまいます。“必ず治る”と信じて、この神様に身も心もゆだねてみましょう。心配する必要はありません。
この神様は、「早く、本当の宮にお参りに行きたいです。」と願うわが子(人間)を見捨てるような親(神様)ではありません。
【開運のポイント】よく、神に捨てられた捨てられたと言うが、神はめったに捨てはしない。みな、人間の方から神を捨てるのである。
※このブログを応援して下さる方は、以下を1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!→人気blogランキングへ (19日現在5位)




