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お知らせ
シンクロニシティ
2007-02-08
今日は、昨年から参拝されている旦那さんがオーストラリア人の女性(30代)が、お参りに来られました。最近、ハーフの子どもさんと一緒に、あるブランドのモデルになってほしいと依頼を受け、先日岡山まで撮影に行って来られたそうです。そこで不思議な出来事に遭遇したとのことでした。
「モデルの依頼を受けるだけでも、ありがたい話なんですが、実は撮影に向かう道中、せっかくなので岡山に住む友人(男性)に久しぶりに電話をしてみたところ、今回のブランドのプレスキャンペーン責任者が、その友人の彼女だったということが、そこで初めて判明したんです。3人ともそのことを知らず、不思議な偶然に驚かされました。」と、ワクワク楽しそうに話をされていました。
そもそもこの岡山に住む友人とは、私の高校時代の友人であり、昨年宮にも立ち寄ってくれました。その彼の紹介で、今日参拝された彼女も、その後宮に参拝されることになったのでした。それぞれ、離れたところで生活していますが、神様の懐の中で生かされている、また見守られている実感を、改めて感じさせて頂きました。
彼女は、少しでも神様に喜んで頂きたい思いから、参拝されるごとに、綺麗なお花や観葉植物などをお供えになります。今日は、花束(右上画像)にして、お供えをされました。
【開運のポイント】天地の親神のおかげで生かしてもらっている人間は、合わせ鏡の間に置いてもらっているようなものである。悪いことも善いことも、みな鏡に映るように神はご承知である。信心して、真の心にならなければならない。
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