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お知らせ

生きても死にても

2007-04-04

今日は、昨年胃ガンの全摘手術を受けられた研究者の男性(50代)から、お礼のお手紙が宮に届きました。病状も落ち着き、日に日に体力も回復していたところ、この春より農業に関わる研究所の所長に出世するおかげを頂かれたとのことです。せっかく神様につないで頂いた命です。今日から、その仕事が始まるとのことですが、世の中のお役に立つべく、職務を全うして頂きたいと願っています。

また、先日静岡から参拝された女性(30代)から、以下のようなお礼の報告メールがありました。

ももやまさま。今日はまたこの間お手紙の祈願をお願いした一人である叔母に大きなおかげがありました。叔母はガンが再発した舅が苦しまずに逝けることもお願いしていたそうです。それが今日たった30分間苦しんだだけで逝ったとのことです。叔母は本当に本当に感謝していました。おかげを下さった神様、取り次いで下さったももやまさんにまたまた深く感謝です。

人間は死ぬ時にも、おかげを頂かなければいけません。できるだけ、痛みや苦しみのない状態で逝かせて頂きたいものです。

【開運のポイント】 生きている間も死んだ後も天と地はわが住かである。生きても死にても天地のお世話になることを悟れ。

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