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お知らせ

類は友を呼ぶ

2007-07-14

今日は、兵庫県在住の女性(40代)が月参拝されました。彼女は、昨年の夏(イベント開催日)、友人に連れられて初参拝されました。元旦那さんが残した借金、婦人科の病気など出口が見えない悩みをたくさん抱え、暗闇の中で彷徨っている状態でした。その後、月参拝を続ける中で、困難な状況から逃げるのではなく、立ち向かう力を頂かれていきました。

最近では仕事だけではなく、少しずつ趣味の世界も広がり、明るく前向きに行動できるようになると、不思議なことに出会う人間の質まで変わってきたそうです。「あの頃(暗闇で彷徨っていた頃)仲間だと思っていた人たちとは、一見仲が良さそうでも、実はお互いに足を引っ張り合う関係だったことに後になって気がつきました。」と言われていました。“類は友を呼ぶ”と昔から言われますが、明るい方向に向かって進んいると、同じように明るい方向に向かっている人が自然と集まってきます。この方向さえ見失わなければ、今後も彼女をサポートする人が絶妙なタイミングで現れることでしょう。

また、先日初参拝された女性(30代)から以下のようなお礼のメールが届きました。

今週11日に参拝させて頂きました奈良県在住のYです。その節は有難うございました。今日、早速のおかげを頂きました!両親が車で買い物にでかけたのですが、事故になるかもしれない所、すんでの所で助かったらしいのです。本当にギリギリのタイミングで助かったという話しでした。お願いごとには「両親の健康」も書かせて頂いていたし、護って頂いたのだ、と大変ありがたく感謝し、神様にお礼を言いました。自分が神様におすがりすることが、家族をも幸せにできた事を嬉しく思います。ももやま様ありがとうございます。これからも正しい心をもって、日々つとめていきます。

【開運のポイント】信心は本心の玉を磨くものである。

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