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お知らせ

おかげの評判が広まる

2007-07-09

今日は、スタイリストとして活躍されている女性(20代)が初参拝されました。普段はテレビ局にいるか、衣装を借りに店から店へと走り回っているとのことです。先月初参拝された女性(ショップの店長)に「願いの宮」の評判を聞かれ興味をもたれたそうですが、このショップの店長も仲の良い友人から評判を聞かれて参拝されました。ありがたいことに、おかげの評判が口コミでどんどん広がっているようです。

スタイリストの彼女ですが、縁があるなら以前お付き合いされていた男性と復縁したい、縁がないなら彼を越える人とのご縁を結んで頂きたいという恋愛成就を願われ、昔からやりたかったコスチュームデザイナーの道も開けていくようにと将来のことも願われていました。いろんな話を聞かせて頂いた後、神殿にて改めてお祓い祈願をさせて頂きました。

また、昨日整体院を経営されている男性(30代)から、以下のようなお礼の報告メールが届きました。彼は、二ヶ月前から奥様の無事安産や商売の繁盛を願って月参拝を続けられています。

ももやま様、こんにちは!7月6日夜9時20分に無事、元気な男の子が誕生しました。予定日は7月11日だったのですが、7月6日の朝に陣痛がきまして、午後から家内も入院しました。家内も産みの苦しみを味わったものの、お医者さんからすれば十分安産だったようです。僕も離せない仕事を終えてすぐにまたかけつけましたが、それからは僕も色々できることで協力しました。不思議に僕を待っててくれたかのように、僕が来てから陣痛の間隔が短くなり、分娩室へ・・・

もうその時の心境と言いますと、真に神様に祈る、お願いするというのはこういうことかと痛感しました。自分の身はどうなってもいいから、嫁と赤ちゃんをどうかお願いしますと、手の指がくっついて離れなくなるほど強く合わせて祈ってました。願いの宮の神棚とももやま様のお顔がびっくりするくらい鮮明に頭に浮かび、今まさに願いの宮にいるかのようでした。時間の経過もわからないくらいで、気づけば何十分もひたすら願って祈っていましたが、突然赤ちゃんの鳴き声が聞こえ、その後中に入っていいですよと助産師さんが呼びにきてくださいました。その時は力が抜け、その後また願いの宮の神様、ももやま様に対して感謝してると泣けてしまいました。これほどありがたい、感謝の気持ちでいっぱいになったことはありませんでした。

本当に願うということがどういうことなのか、改めて理解できたと同時に、日頃から信心することがどれほど大切かということを再確認できました。今は何かとバタバタしていますが、近いうちにお礼参拝させていただくつもりです。本当にありがとうございました。

【開運のポイント】子は神の氏子。養育を神に任されたと思って大切に育てよ。

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