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お知らせ
受けたおかげを人に伝える
2007-07-12
◆このブログは、2年前の4月から書かせて頂いています。今回今までのブログを印刷しファイルに綴じさせて頂きました。パソコンがない方や願い取次の順番待ちをされている方などに読んで頂けたらと思っています(画像:ファイル数10冊)。※今後もこのブログを応援して下さる方は、こちらをクリック!!→「幸せの入口」
“受けたおかげを人に伝えるのが神への礼である”と言われるように、同じように悩んでいる人におかげを頂いた喜びを伝えることは、おかげを授けられた神様にとってなによりも喜ばれる行いになるでしょう。以下は、三重県在住の女性(30代)から頂いたメールです。
ももやまさん、先日は父の件でどうもありがとうございました。術後、血圧の関係で輸血したり、水分を取らないため、人より回復が遅かったりしましたが、おかげで昨日から車椅子に乗り、リハビリを始めました。これから体力も回復し、歩けるようになるでしょう。ほんとにありがとうございます。
話は変わりますが、7月29日(日)にそちらに伺いたく思います。もちろん今までのお礼もございますが、先日、8年ぶりに友達に会いました。必然ですね(笑)友達はすでに6年前に結婚していたのですが、子宝に恵まれず、恵まれても子宮外妊娠で、片方を摘出。彼女の両親も相次いで病気になり、特にお母さんのほうは三重県で二人しかいない病気に罹ってるらしく、それは治療のしようがないらしいんです。保険もきかず、毎回高い治療費を払うなど、彼女も相当まいっている様子でした。
で、私がももやまさんのことを話してみると是非、連れて行ってほしいとの事で、今月29日ということになったのですが、ももやまさんのご都合は如何でしょうか。私が彼女に会ったのはきっと願いの宮に導いてあげてというメッセージなんじゃないかと思い(勝手に)きっとよくなるから!と笑顔で彼女と別れました。彼女は私に、「本当にあえてよかった。」といってくれました。とても、とてもありがたかったです。彼女に、彼女のご両親にもっと元気になってもらいたいです。ももやまさん、お願いばかりで申し訳ありませんがどうぞ宜しくお願い申し上げます。
【開運のポイント】ふだんから、神に取りすがっていれば、神と心安くならせてもらっているのと同様である。無理も聞いていただける。大難は小難にまつりかえてくださり、小難は無難にお取り払いくださる。
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