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お知らせ

正直な気持ちを話す

2007-11-09

11月17日(土)、楽園ライフ社主催の「桃山きよ志」講演会が開催されます。詳細、申し込み等はこちら

Negaigoto 今日は、長野県在住の女性(30代)と大阪府内在住の女性(30代)が初参拝されました。また、リピーターの方も続けて参拝され、中でもおかげの好循環(掲示板)に以下のような内容を報告されていた京都在住の女性(40代)もお礼参拝されました。

願いの宮様、ももやま様いつもおかげありがとうございます。乳癌の疑いがあり、再検査を受ける事になり、病気の黒い影を消してくださいと願い取次をして頂き(検査1ヶ月前に)、当日行く前に御神酒を患部に塗り、MRIに入る前にはご神米を口に含み検査してきました。結果、乳腺症もなくなり体の中から黒い影が全て消えてました。早々に御礼参りにお伺いします。本当に嬉しさと感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。

「写真を並べただけで、ぜんぜん違うのがわかりました。病院の先生に尋ねても、なぜなくなったのかわからないと言われていました。ほんとうに驚きましたが、感謝の気持ちでいっぱいです。」と改めてお礼の報告をされました。

さらに、先日のイベントに参加された女性(30代)2人も参拝されました。2人ともお話を聞かせて頂くと、将来自分の才能が発揮できるお役に立つ仕事につきたいという思いはあるものの、まだまだ漠然としていてハッキリとこれがしたいという願いがあるわけではありませんでした。ぐるぐると同じところを回っているようなお話だったので、「ハッキリとこれがしたいという願いを無理に立てる必要はありませんよ。その場合は、ハッキリとした方向性が見えてくるようにお願いさせて頂けばいいんです。キチッと心のアンテナを立てて願っていれば必ず何がやりたいのか見えてくるでしょう。このアンテナがグラグラしないように、毎日神様に心を向けてお願いしていきましょうね。」と言わせて頂きました。

「自分でも芯がグラグラして彷徨っていることに薄々気がついてたんです。今日来させて頂いて、スッキリしました。」と言われていました。もうひとりの女性は、「神様にはお願いするものではないと思ってきたので、こんなことを安易にお願いしてもいいものかと正直迷っていたのですが、願っていることだけではなく、自分では気づかなかったいろんなことに気づくことができました。神様の前(結界)で正直な気持ちを聞いて頂くということが大切なんですね。今日は実際に体験してそのことがわかりました。」と言われていました。

※画像は、先日のイベント風景(願いごと記入)。イベント、「スパイラル・パワー」展(10月26日~28日)のアルバムができました。 → イベントアルバム

【開運のポイント】病気にでもなると、だれでも人には話すが、神に申しあげることはしない。人には言わなくても神に申しあげてお願いすれば、おかげが受けられる。拝み方は知らなくても、一心にすがればおかげをくださる。

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