BLOG

ブログ

ブログ

お知らせ

とらわれからの解放

2008-01-12

明日は、午後2時から記念祭が執り行われます。「願い取次」は、午前中か、もしくは午後3時以降から受けさせて頂きます。

今日は、大阪市内在住の女性(20代)と奈良県在住の女性(30代)が初参拝されました。彼女たちは、どちらもイラストを描かれたり、HPを制作されるようなクリエイティブな仕事をされているようです。技術やセンスだけでなく、依頼が入るからこそ続けていける仕事なので、なんとか神様の後押しを頂いて安定した仕事をしていきたいとのことでした。特に、イラストレーターとしての活躍を願う女性は、雑誌の挿絵などの仕事が増え、企業とのコラボや海外での個展などをしてみたいとのことでしたので、「今度、イラストを描かれたものをもって来て下さい。神殿に奉納させて頂き、神様に夢の後押しをして頂きましょう。」と言わせて頂きました。

先日、福島県在住の男性(40代)から、『今年中に新築したいのですが、新築する土地が、現在住んでいる家から見て方角がほぼ北にあります。今年は北が暗剣殺で移転新築が凶なのです。一旦吉方の方角を経由して暗剣殺をずらして引越すのが良いみたいなことを読みましたが、ストレートに行ける方法はないでしょうか?家族何事もなく新居に住みたいので宜しくお願いします。』との相談を受けたので、以下のように言わせて頂きました。

天地の神様の目を盗んで、行動するような対処療法ではなく、キチンと神様に正面から正々堂々とお断りを申し上げて、建築を進めさせて頂けば大丈夫です。取り進めていく際、その都度メールを送り、自宅からでいいので神様にお願いして下さい。また、地鎮祭等の儀式も真心を込めて仕えさせて頂きましょう。

すると、『先日はご返事ありがとうございました。心強いアドバイスをいただき、ほっとしたところです。これからも誠心誠意、神様と向き合っていきたいと思っています。またメールしたいと思いますので、よろしくお願い致します。』との返事が届きました。不安に感じるような雑音が世の中にはたくさんありますが、神様にしっかりと向き合ってさえいれば、なにも心配する必要はないのです。

※講演セミナーのCDの注文を受け付けています。おかげを頂きたい(開運したい)けど、なかなか状況が変わらないと感じている方にはお勧めのCDです。 → 注文はこちら

【開運のポイント】信心して神に取りすがっていたら、縁起(吉凶の前触れ)を気にすることはない。四は死に通じると言うが、それは悪い方へ取るからである。四なら幸せのしに取れ、よいのよに取れ。みな、よい方へ取って信心すれば、いっさいおかげにしてくださる。

※このブログを応援して下さる方は、以下を1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!→人気blogランキングへ(12日現在4位)

  • 株式会社桃山社中
  • 願いの宮神前式 for LGBT