BLOG
ブログ
> ブログ
お知らせ
懐の広い神さんの方がええと思わん??
2005-05-22
天地の親神は神仏をいとはない。
神道の身の上も仏教の身の上も区別なしに守ってやる。
神道も仏教も天地の間のものであるから、何派かに派などと宗旨論をしたり、凝り固まったりするような狭い心を持ってはいけない。
心を広く持って、世界を広く考えていかなければならない。
日本民族が排他的でもなく、またひとつの宗教で凝り固まらないのは、古代から続く生粋の神道的寛容さが地盤にあるからでしょう。
21世紀はこの神道的寛容さが地球を救うことになります。一神教やひとつの思想などで地球を制覇するなど恐ろしいことであり、またそれが原因で殺しあうなどバカ気ています。
砂漠で生まれた縛りのある宗教ではなく、四季の変化のある日本で生まれた寛容な神道の出番がいよいよ近づいています。
2004年12月24日携帯サイト「願いの宮」より抜粋
※ “フェイバリットな神様に帰依する” これは人間が救われる上で、とても大切なことです。しかし、他の神さまを否定するような、ケツの穴の小さい宗教に入るのは、お勧めいたしません。
私が帰依している“天地の親神さま”は懐がメチャクチャ広いのでお勧めです(^_^)v



