BLOG

ブログ

ブログ

お知らせ

分岐点

2005-09-11

以前(7月15日:開運のことば)、通りすがりに参拝されたあるご婦人がおられました。その女性が、昨日二度目の参拝に来られました。

旦那さんが癌であり、なんとか病気平癒のおかげを頂きたいとのことでした。宮に初参拝してからは、その日を境に不思議にも痛みがなくなったそうです。しかし、末期癌であることと、加えて黄疸まで出てきたらしく、いよいよ大変だとのことでした。

いよいよ大変なときこそ、いよいよおかげを頂かねばならない時です。神さまが、どれだけ助けてやろうと思われても、こちらの受けモノが悪ければ、おかげが漏れてしまいます。

【開運のポイント】神がお造り下さった人間であるから、病気にかかった時に、神に頼んで健康にしてもらうように願うのは、道理にかなった信心ではないか。

  • 株式会社桃山社中
  • 願いの宮神前式 for LGBT