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お知らせ
おかげのリズムに乗る
2005-09-21
19日に、長野県のMさんが、義理の妹さんを連れて願いの宮に参拝されました。
◆参拝後に頂いたメール
お世話になります。昨日はありがとうございました。 居心地が良く、つい長居をしてしまい申し訳ございませんでした。 自分の事まで 聞いて頂きありがとうございました。私の思いをついつい話させて頂きましたが、これも先生の懐の広さと言いますか、先生のなさる業なのでしょうね。あの場では云えなかった胸の内もありますが、゛そんな所で立ち止まっている場合では無いな゛と小さくまとまっている自分を恥ずかしく思います。
いつか私の思うところの、難儀な人々と、この宮さまへ共に参拝出来る日が来る様になれたとしたら、私のつまらない淋しさなど無くなると思います。大それた望みかも知れませんが、そんな日が来るといいと思います。
◆長野に帰られてからのメール
今、無事に長野に帰って参りましたが、何だか私の周りで変化があり、宮さまにどうしても行きたいという人があり、この人は以前、先生にお話しを持ちかけてそのままになっている方なのですが、早めに連絡をとり、先生にお願いをしたいと思います。その他にもうひとり助けて頂きたい方がいるみたいですので、早めに連絡とりますのでよろしくお願い致します。
宮で願った事がこんなにも早く答えが出る事に今、言葉をなくしております。先生がおっしゃって下さっている事が形になっていく事が不思議です。とり急ぎ、ご報告致します。
※「おかげを頂いた周りの人たちを連れて、バスで長野から参拝できるくらいのおかげを頂きなさいよ。」と彼女に言ってあります。トントン拍子でおかげを頂いていきましょう。



