BLOG
ブログ
> ブログ
お知らせ
「おかげ」はわが心にある
2006-11-02
「今年の2月に一緒に暮らしていた祖父が亡くなり、父の兄弟間で今、遺産相続でもめています。父の兄弟たちの幸せも願いつつ、父が一番納得出来て幸せになる形で、遺産相続問題が決着ついてほしい・・・」という遺産相続の円満解決を祈願メールされた女性(30代)がおられましたが、今日お礼の報告メールが届きました。
9月に相続問題について祈願をさせていただいたYです。おかげさまで、本日何とか収まりがつく形で決着がついた模様です。お願いをした後、一瞬「まだ、悪くなるの?!」といった状態を耳にしたりもしましたが、とりあえず、「父にとって良い形で、親族にとっても納得のいく形」になることが出来たと思います。
自分なりに祈ってはいましたが、やはり、「願いの宮に願ったのだから、悪い結果になるわけはない・・・」というのが、自分の中での気持ちの支えにもなっていました。ほんとうにありがとうございました。おかげさまで父にとって最悪な状態は免れ、少しは余裕を持っていられる結果になったのが幸いです。心から、ももやまさんと神様にお礼を申し上げます。ありがとうございましたm(_ _)m
心配しなくても、このように『願いの宮の神様にお願いしていれば、決して悪い結果にはならない。』ということが腹にしっかりと入っているだけで、すでに「おかげ」を頂いているのも同然なのです。
【開運のポイント】 世の中で疑いが一番悪い。神に任せて、一心に信心をせよ。任せたうえは、神がよいようにしてやる。疑いを放すという心一つで、おかげをいただくのである。
※このブログを応援して下さる方は、以下を1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!→人気blogランキングへ (2日現在4位)



