BLOG

ブログ

ブログ

お知らせ

芸術作品の奉納

2007-02-03

願いの宮では、芸術家の方々の活躍を願い、ご自身の作品(絵・イラスト・CD・写真・出版物など)を奉納させて頂きます。

Emy今日は、昨日東京から参拝された民放キー局で働かれている女性(30代)の友人(40代・女性)が初参拝されました。彼女は、関西に住みながら写真家&鑑定師として活躍されています。

先日、仙台のイベントに参加されたところ、彼女を仙台に呼ばれたフリーライターの女性が、「関西には“願いの宮”という面白いところがあるよ。」と宮の話題になったそうです。昨日参拝された友人からも宮のことを聞いていたので、偶然そんな話が出てきたことにビックリされたそうです。

今回は今までの作品を持参され、いつか願いの宮でもイベントができたらとのことでした。彼女の写真は、明るく色遣いも鮮やかなので、宮の雰囲気(和・洋・陽気・ポップ・モダン)にマッチしているようです。

また、使用済みのタロットカードをお祓いできることや、完成した作品を神殿に奉納して祈りを込めることができることを聞かれ、「こんな場所があったとは知りませんでした、もっと前から知っていたらよかったです。おそらく、神様のお力を頂いて、これから活躍の場が広がるということでしょう。今日は、軽い気持ちで来させて頂いたので、近いうちに、正式にお参りに来させて頂きますね。」と言われていました。

今までも、いろんな芸術家の方が参拝され、完成した作品(絵・イラスト・CD・写真・本など)を神殿に奉納される方がおられました。今後も、芸術家としての活躍を祈願するべく、作品を神殿に奉納させて頂きたいと思っています。

※今日参拝された写真家EMYさんのHP、元銀座ホステス・作家蝶々さんとの対談はこちら、上の画像は頂いたポストカードです。

【開運のポイント】美は天地に満ちあふれている。生け花でも絵でも小説でも、神に祈れば、よい構想が限りなくわき、新しい工夫が生まれる。

※このブログを応援して下さる方は、以下を1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!→人気blogランキングへ (3日現在6位)

  • 株式会社桃山社中
  • 願いの宮神前式 for LGBT