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お知らせ
意味のないこだわりは捨てる
2006-06-09
私は、宗旨宗派にはこだわりません。何教でも何宗でもかまいません。もちろん無宗教でもかまいません。願いの宮は、万国共通である「願い」のある方なら、誰でも自由に参拝できます。
宗旨宗派に力を入れると、独善的になってしまい“人が助かればそれでいい”という宗教本来のシンプルな目的を見失います。
今日も、願いの宮には、全国から熱い願いが集まってきます。メール祈願だけではなく、「特別祈願」を受けられる方も、少しずつ増えてきました。
私の座る「結界」は、例えるなら滑走路です。その熱い願いをさらに上昇させる滑走路から、今日も大空に飛び立っていかれます。私の修行は、その滑走路である「結界」を日々メンテナンスすることです。
【開運のポイント】 表は何派についておっても何宗でも、窓のふた(表向きのこと)。心違わずば、この天地の神は氏子を守る



