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お知らせ
氏子の願いをバックアップ!
2006-06-16
今日は、兵庫県にある大学で教鞭を執られている男性(30代後半)が初参拝されました。
義理のお父様の難病平癒と、自分自身の今後の進みたい道のことを“結界”でいろいろ聞かせて頂き、その後、神殿にてお祓い祈願をさせて頂きました。
今回、お父様が難病に罹られたことで、自らお参りしようという気持ちになられたそうです。この神様は、真っ直ぐに向かってくる氏子の純粋な思いを、決して無駄にされることはありません。
また、宮を出て行かれる姿を拝んでいると、私の曾祖父である山口正太郎も、彼と同じように京都大学を卒業し、現在の大阪市立大学経済学部の教授をしていたことを、ひさびさに思い出しました。
【開運のポイント】 信心していれば、その時は都合が悪いようでも、神の仰せにそむかないでいると、後になってから、あれもおかげであった、これもおかげであったということがわかってくる。これがわかるくらいの信心をしなければ、信心するかいがない。



