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お知らせ
ある初参拝者との「結界」での会話1
2005-04-10
Q、私は以前、○○教の信者でしたが、信者仲間との折り合いが悪く参るのをやめたんです。今日は、この前を通ったら神々しいご神殿が見え・・・なんだか呼ばれているような気がして、思わず参拝させて頂きました(T_T)
A、それは、ようお参りでした。きっと神さまも心配されておられたのでしょう。この宮の神さまは、天地の親神さまです。誰でもわけへだてなく守って頂けます。
Q、また、お参りさせてもらってもいいでしょうか?
A、いつでも、お参りして下さい。ところで、○○教の神さまは○○○命ではないですか?
Q,はい・・・。
A,今まであなたを支えて下さった神さまでしょう。そのご恩を決して忘れてはなりませんよ。
もし、あなたが、このご神殿で拝む時、天地の親神さまと唱えにくいのなら、○○○命さまで大丈夫です。
Q、ほんとにいいんでしょうか?
A、心配しなくても大丈夫、私の方から頼んでおきます。この神さまは、他の神・仏をも大切にされます。懐の狭い神さまではありません。まぁそんなことに力を入れて生きるより、もっとおかげを頂いていい人生にした方がいい(笑)。
Q、すごい神さまですね(*^_^*) わかりました、また参拝させて頂きます。



