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お知らせ
おかげと覚悟
2006-07-22
引きこもりの弟さんのことをお願いされていた和歌山の女性が先日参拝され、少しずつ家庭での弟の様子が和らいできていると、“結界”にてお礼されていました。
参拝後日、不思議なことに近所のおばさんの紹介があり、就職のため履歴書を自ら書き始めたと喜びのメールを昨日頂きました。近いうちにお礼参拝されるとのことでした。
また今日は、京都の女性が2度目の参拝をされました。なかなか前に進まない状態のようで、「以前の私なら、自分自身の受けものが悪いのにもかかわらず、神様のせいにして、すぐに諦めていただろうと思います。それでも、今回は神様に心を向けたいという思いが湧き出て来るようになりました。」と言われていました。
『この神様を支えに、どんな困難なことでも受けていく』という覚悟さえ決まれば、道は自ずと開けていくのです。
【開運のポイント】よく、神に捨てられた捨てられたと言うが、神はめったに捨てはしない。みな、人間の方から神を捨てるのである。



