不妊治療に効く神社?!“子宝安産”の御利益に喜びの声

【開運メッセージ】わが子のかわいさを知って、神が人間をお守りくださることを悟れよ。

一回の体外受精でおかげ

モンゴル人の男性(30代)が出産のため帰国していた奥様と8ヵ月に成長した娘さんを連れて参拝されました。

昨年の1月後半、夫婦で参拝され、奥さんがモンゴルに帰国するギリギリの日程でしたが、「結界」にて体外受精を決断されたところ、一回のチャンスでしたが見事に体外受精することができました(その際のブログはコチラ

不思議なことに、同じように治療した周囲の人たちは、卵を下ろす時に出血し次々と入院していく中、彼女は何事も起こらず、無事に受精することができたそうです。

祖国でも祈願“子宝安産”のおかげ

また帰国後も、自宅にてお札(天地書附)に向かって願われていたところ、無事に子どもを出産されたそうです。

「あの時、あの決断をさせて頂いていなかったら、この子は授かっていません。先生のおかげです。本当にありがとうございました。」と、夫婦で感謝の気持ちを述べられました。

その後、神殿にて、これからの家族の健康、安全、仕事のことなどを改めてお願いさせて頂きました。

「願いの宮」のご神徳にあやかろう

戦前から、良縁、子宝安産のおかげが多いと評判がありましたが、最近では、不妊治療で悩まれている方々のお願いごとも増えてきました。

子宝は絶対に授かるというものではありませんが、神様のご神徳にあやかり、少しでもチャンスが広がり、願いを成就してもらいたいと思っています。

「体外受精のおかげ」はコチラ

「奇跡☆最後の体外受精で・・・」はコチラ

※今回の内容は、2007年7月4日の過去記事「体外受精、子宝安産のおかげ」をわかりやすく編集しました。なお、再編した過去記事は消去させて頂きます。
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